WORKS
私たちがやっていること
学びの場をつくる。収入の入口をつくる。視野を広げる場をつくる。
この3つです。
① 学びの場をつくる
毎週火曜・木曜の5%倶楽部を中心に、考え方から実務スキルまでを扱っています。
特に力を入れているのが、AIです。知らない・できないでは済まない時代が、すでに来ています。そしてAIの使い方を身につければ、誰でも先生になれます。それ自体が収入になります。
資産づくりについても、株式・日経225・ゴールドを扱っています。代表自身が1年半ほど前から学び、実際に運用しながら検証しています。
② 収入の入口をつくる
私たちの身の回りには、お金になる情報が溢れています。
代表が実際に手がけているのが、補助金・助成金の分野です。国と地方自治体を合わせると、日本には約6,000種類の制度があります。補助金は返済不要です。使わないのは、単純に損です。
介護施設向け 非常用発電設備の導入支援
停電時にクーラーが止まれば、入居者の命と健康に関わります。国の補助事業として、施設の負担なしで本格的な非常用発電設備を導入できます。
私たちは、この制度を必要な施設へ届ける活動をしています。
そのほかに扱っている制度
- デジタル・IT導入補助金
- 省力化投資補助金(工場の自動化・ロボット導入)
- 各種の設備導入支援
会員の方は、心当たりのある施設や事業所をお知らせいただくだけで構いません。制度のご説明から導入までは、私たちがすべて対応します。
旅の積立を活用した仕組み
旅は、日常とは違う人・場所・環境に触れさせ、私たちの考え方と行動を変える機会を与えてくれます。
積み立てた金額よりも豊かな旅ができる仕組みを、会としてご用意しています。くわしくは個別にご説明しております。
③ 視野を広げる場をつくる
会員制リゾートのご利用
全国約20か所の会員制リゾートホテルを、会員の皆さまにご利用いただけます。
代表が30代の頃、まだ余裕のない中で無理をして会員権を購入しました。「ここに自分を置けば、自分が変えられるのではないか」と考えたからです。
行って楽しかった、で終わらせないでください。 そこで、ご自身のセルフイメージを書き換えていただきたいのです。
いま、検討していること
休耕田のメタンガスと排出権取引 検討中
排出権取引はCO2だけではありません。温暖化ガスは世界で約30種類が対象で、メタンガスはCO2より高く取引されます。
使われていない水田からは、メタンガスが発生しています。ドローンとAIで計測し、翌年その発生を抑えられれば、削減分が排出権として取引できます。
休耕田をお借りして、農家の方には収入を保証したうえでお米を作っていただく。そんなかたちができないか、いま検討しています。
※ この項目は検討中の構想であり、決定事項ではありません。